2011.9.25
県果樹研究協議会 来月9、10日に展示会 高知市のJA高知ビル
高知県果樹研究協議会は、10月9、10日に高知市北御座のJA高知ビルで秋季果実展示品評会を開き、新高梨・水晶文旦・クリ・ミカンなどよりすぐりの秋の果実を展示販売します。
全て専門家に外観・風味などの審査を受けており、最も優れた果実に贈られる農林水産大臣賞をはじめ各賞を受賞した果実もお買い求めいただけます。
両日とも午前9時開場で9日は午後5時、10日は正午まで。果実の引き渡しは10日正午〜午後3時。宅配も行っています。
お問い合わせは高知県園芸連営農支援課(電話088・837・6310)。
2011.6.26
「みどりの広場」では、皆さま方から農畜産物に関する質問を募集し、紙面上でお答えしていく企画を考えております。お買い物や家庭菜園など普段の日常生活の中で、農畜産物に関して疑問に思っていることをはがきに書いてお寄せください。
あて先は、〒780−8511 高知市北御座2―27 JA高知中央会「みどりの広場・質問係」。JAグループは、安全で安心できる農畜産物の提供に取り組んでいます。
2009.4.26
JAグループでは全国統一で、「みんなのよい食プロジェクト」に取り組んでいます。食料の60%を海外に頼っている現状を踏まえて、日本人にとって「よい食」とは何かを生産者、消費者が一緒に考え、行動していく運動です。「食」という漢字の形をモチーフにしたシンボルマーク「笑味(えみ)ちゃん」が目印です。詳しくはホームページをご覧ください。
http://www.yoi−shoku.jp/
2009.6.28
2009.8.23
JA全農こうちは、本県産茶葉を100%使用した「土佐の緑茶 銘茶乃國(めいちゃのくに)」シリーズとして、各種リーフ茶を販売しています。リーフ茶(内容量各80g)は、県内各産地の茶葉の特徴を生かしつつブレンドしており、摘採時期と茶葉のグレードごとに「ゴールド」(税込み希望小売価格1050円)「シルバー」(同840円)「グリーン」(同420円)の3種類を用意しました。県内の「Aコープ」をはじめJA全農こうちの運営店舗や量販店などで、ぜひお買い求めください。
「みどりの広場」では、恒例の「野菜Q&A」特集を予定しています。野菜に関
する質問、疑問をはがきに書いてお寄せください。
あて先は〒780−8511高知市北御座2の27JA高知中央会「みどりの広
場・質問」係まで。
農業者が農業を継続できる環境を整備するとともに食料自給率の向上を図るため、米戸別所得補償モデル事業と水田利活用自給力向上事業がセットで実施されます。加入申請受け付けは6月30日まで。詳しくはこちらへ。
2009.10.25
土佐茶販売対策協議会では、「土佐にはやっぱり土佐のお茶」キャンペーンを2010年2月28日まで実施中。県内量販店・JAエーコープ店舗などで取り扱う土佐茶100%のリーフ茶に付いているシールを専用はがきに張ってご応募ください。抽選ですてきな賞品が当たります。
また、本日、高知市帯屋町ひろめ市場で県内の土佐茶の試飲即売を行います。近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。
2010.04.25

年末の恒例イベント「JAふるさと感謝祭」を12月4、5の両日、高知市北御座のJA
高知ビルで開催します。
「生産者と消費者の方々が地産地消でつながり、ふるさとの自然・人々・食料に感謝する
交流の場づくり」をコンセプトに、JA産の農畜産物や加工品、ご当地グルメの販売をはじ
め、食と農に関するパネル展示やクイズ大会、お楽しみ抽選会などを行う予定です。「ごは
ん・お米とわたし」作文図画コンクールの表彰式と展示も併せて行います。
両日とも午前10時〜午後3時。皆さまお誘いあわせの上、ぜひお越しください。問い合
わせはJA高知中央会・総務部、電話088・802・8031。
2010.10.24

JAコスモスでは、農業に関心のある人を対象に、農業の基礎知識を学ぶ「あぐりミドルスクール」の6期生を募集しています。座学での知識習得と、実際に作物を育てる実習を行います。2011年1月から12月まで、14、15回の予定。会場は高岡郡佐川町で、入校料(年間)は1万3千円です。申込締め切りは2010年12月30日。
お問い合わせは、同JA福祉生活部(電話0889・22・7809)まで。
2010.12.26
恒例の県園芸品展示品評会を2月4、5日の両日、高知市布師田の高知ぢばさんセンターで開催します。お楽しみイベントなども行う予定ですので、皆さまお誘い合わせの上、ぜひご来場ください。
詳しいお問い合わせは、高知県園芸連・企画課(電話088・837・6302)へ。
2010.12.26
JAグループ高知は「高知県産米消費拡大キャンペーン」を2011年1月31日まで実施。土佐ブランド肉が88人に当たります。
JAグループ高知が取り扱う高知県産米の袋に付いている応募シールを1枚1口として、応募はがきまたは郵便はがきに貼り、住所、氏名、年齢、電話番号、高知県産米に関する意見や感想を書いて〒781−8510高知市五台山5015番地1 JA全農こうち農産課内「土佐ブランド肉プレゼント」係までご応募ください。2011年2月15日消印有効。
2010.12.26
JAグループでは、日本人にとって「よい食」とは何かを考える「みんなのよい食プロジェクト」を展開しています。
日本は、食べ物が生産地から食卓までの輸送に要した「距離×重さ」を表す、フードマイレージの値が世界一です(2003年)。この値が大きいほどCO2の排出量が多くなり、環境に悪影響を及ぼすと考えられています。環境を守るという点でも自分の身近にある食材を選びませんか。
2011.2.27
東日本大震災のお見舞い申し上げます ーJAグループ高知ー
このたびの東日本大震災で、被災された皆さまに心からお見舞い申し上げます。
未曽有の被害をもたらした今回の震災において、JAグループ高知では、被災地や農業者の復興に向けてさまざまな支援に取り組んでいます。
緊急支援としては被災地に土佐茶ペットボトルや生鮮野菜などの緊急支援物資の提供と緊急義援金を送付した他、JAグループ高知の組合員・役職員を中心に募金運動に取り組み、1964万円が集まりました。被災農業者やJAなどの事業基盤の復興・再建支援に活用されます。
今後の動きでは、全国のJAグループ全体で100億円の義援金を拠出することにしており、本県でも3010万円を目標に送金する予定です。また、人的支援として、6月に被災地の復興支援を目的に職員を現地派遣する予定です。
JAグループ高知では、今後も被災地の復興に向けて、継続的な支援をしてまいります。
いいとこどりプロジェクト参加を!
JA四万十では「農」と「食」をテーマにした農業体験「JA四万十いいとこどりプロジェクト」の参加者を募集しています。5〜12月まで合計6回の体験会を実施し、ショウガや仁井田米、枝豆などの植え付けや収穫、米豚などの食材を使った加工品作りをはじめ、豊富な内容で農作業体験をお楽しみいただけます。
申込料は2千円、体験会ごと別途料金が必要な場合あり。問い合わせは、0880・22・5179(JA四万十・営農推進課指導班 新田・川上)。
2011.5.22
2011.5.22
高知の新米キャンペーン今年は12月末まで実施!
JAグループ高知は今年も「高知の新米キャンペーン」を新米収穫時期の7月下旬から12月末まで実施します。
JAグループ高知が取り扱う県産新米をお買い上げの方に抽選でプレゼントが当たるキャンペーンで、今回は約6ヶ月のロングランとなっています。新米の時期になりましたら、ぜひ県内JA・量販店などでお買い上げの上、ご応募ください。
お問い合わせは、〒783-0004南国市大嚶b25 JA全農こうち 米穀総合課内 「高知の新米キャンペーン」係、電話088・864・0094へ。
JAグループ高知は「夏の新米キャンペーン」を9月30日まで実施しています。
JAグループ高知が取り扱う高知県産新米の袋に付いている応募シールを1枚1口として応募はがき、または郵便はがきに張り、郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号、高知県産米に関する意見や感想を書いて、〒781−8510高知市五台山5015の1 JA全農こうち農産課内 高知県産「夏の新米キャンペーン」係までご応募ください。10月10日消印有効。 5万円分の旅行券のほか、ゆず製品詰め合わせなど高知県産の食品が当たります。
2010.04.25
JAグループ高知は、9月から県内の農業と食に関する情報誌「とさのうと」を発行しました。
第1号は鮮やかな赤のトマトが表紙です。
県内の農産物の特集や、JA女性部の野菜レシピ、地産地消に取り組む
レストラン、直販所、農業にかかわる人などさまざまな食と農の情報を掲載。
年4回の発行予定で、次回の発行は12月です。
窓口や直販所など、JAの関連施設で配布していますので、ぜひご覧ください。
2010.10.24
2010.08.22
みどりの広場TOPへ